
2017/09/22
空の日フェスティバル
こんにちは。 明日、羽田空港国内線旅客ターミナルにて、空の日フェスティバルが 行われるそうです。 空港をもっと身近に感じていただくことを目的に普段では見ることの できない施設を公開するのだそう。 もともと空の日ってなんでしょうか?ということで調べてみました。
「空の日」というのは、我が国の航空は、昭和27年(1952年)の民間 航空再開以来半世紀の間に目覚ましい発展を遂げ、今や国民生活に とって不可欠の交通機関となるとともに、空港は地域発展の核となって おります。 民間航空再開40周年にあたる平成4年(1992年)、より多くの皆様に 航空に対するご理解と関心を高めていただくとの趣旨により 9月20日に「空の日」、9月20日~30日に「空の旬間」が設けられました。
民間航空再開から65年も経っているのですね・・・。驚きです。 このフェスティバルでは、事前申込みが必要ですが、滑走路や格納庫を 見学出来るそうです。きっと飛行機好きにはたまりませんね。 |










